2011年5月アーカイブ

いよいよゴールデンウィークに突入直前ですね。今年は大震災の後ということもあって、自粛ムードが蔓延していますが、先日テレビで被災地の方々が、こういう時こそ自粛などせずに、外に出て欲しいという意見を発していることを知りました。

海外渡航者の数は例年に比べて少なくなるみたいですが、それはいいことだと思います。こういう時こそ、国内で消費活動をすることが大事だと思います。まだゴールデンウィークの予定がたっていないという方、信州は渋温泉はいかがでしょうか。新緑の中はいるお風呂は格別だと思います。

中でも、渋温泉オススメNo.1は、春蘭の宿・さかえやさんです。実際に、あのじゃらんネットでも実績No.1という結果もでています。

お肌に優しい弱酸性の泉質と、信州の味覚をとりいれた創作料理が人気の秘密のようです。自分は食いしん坊なので、信州名物の馬刺しがとっても魅力的にうつります。

またバリアフリー設計の建物になっていることで、お年寄りにも安心なお宿になっていることが、ご家族旅行にも人気の要因でしょうね。温泉にゆっくり浸かって、何かと忙しかったであろう4月の疲れをとるのはいかがでしょうか。

 温泉にいきたいけど、子供が小さいからいけないという方でも安心していける温泉宿があります。それは、山中温泉のお花見久兵衛です。
このお花見久兵衛はいろいろなプランがあるんですが、宿も一日3組が限界というほど人気のプランで(オムツ・離乳食使い放題&お部屋食)赤ちゃん安心プランというのがあります。このプランなら楽しい温泉旅行が楽しめると思います。
 内容はというと、赤ちゃんがいる家庭は、周りの迷惑になるかもしれないと思って、旅行はもうちょっと大きくなってからためらってしまうケースがありますが、その不安な部分を打ち消してくれるサービスです。
 もっと、詳しくいうと、滞在中のオムツ替え放題、朝夕の離乳食、朝夕の食事は部屋で食べれる、赤ちゃん布団、食器、絵本などの赤ちゃんグッツの貸し出し無料、夕食は和洋創作料理10品、チェックアウトは12時まで(朝食10時から)という、すごいプランがあります。
これは、赤ちゃんのいる夫婦でいくしかありませんね。勿論、露天風呂からの眺めも素敵なんです。食事も創作料理なので、わくわくできるかもしれません。
 他にも、カップル向けのプランや夫婦向けなどのプランもあって、誰でも楽しめちゃいます。

 

 


 

薔薇は、古代からその美しさや芳香が愛され、品種改良が続けられ愛されてきた女王のような花です。
今では全世界にさまざまなバラの原種が存在し、今でもより美しいバラを求めて交配が薦められています。

その中でも、「奇跡」と呼ばれているのが青いバラ 、ブルーローズです。
純粋な青いバラを作ることは難しく、世界中の育種家の夢であり、現在もたくさんの企業や育種家によって品種改良が行われているのですが、そんな中、貴重な青いバラを販売しているのが小林生花店さん。
こちらでは、オランダの職人たちによって、白いバラを青く染め上げ、美しいロイヤルブルーにしています。それを空輸で取り寄せているのです。
「青く染め上げる」といっても、それは簡単なことではありません。オランダの職人たちの高度な技術によって、美しい真っ青な青いバラが作り出されるのです。

このように、貴重な青いバラは通常のギフトやサプライズにぴったりです。一目見るだけで心が奪われるような美しい青。
花束としても、一本からでもお届けできる青いバラを、是非、小林生花店さんで通販してみませんか?

軽井沢 レストランというと、なんだか高いイメージがしてしまいます。
ペンションがあり、テニスや乗馬などのスポーツを楽しめるところでもあり、
観光地もたくさんある軽井沢。
そんな中に軽井沢ロングングハウスというところがあります。
女性に人気のレストランがある場所です。高級な野菜をふんだんに使い、そして
普通に出してくれるのです。野菜というと女性が多く好みますね。
肉ばかりでなく、野菜を中心に取る生活はとても健康志向です。
しかし、ここの野菜が美味しいわけは、直栽培にあります。
シェフ自ら畑を耕し、種まきをする。気候と相談しながら、野菜の種を植えていくのは、自然と共存しているからこそでしょう。また、農家との提携により、相談したりもできるからこそ。野菜と会話ができるくらい、子供のように可愛がり育てたものですから、甘くて美味しいのです。
ですから、女性同士で行きたくなるのもわかります。
愛情の籠った野菜の料理を舌鼓しながら、開放感ある軽井沢ロンギングハウスで
宿泊も楽しみたいです。

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